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 第2節(組織内での著作物の複写利用)の契約書   一般用(民間、官公庁・地方自治体等)

単価×従業員数(台数) で貴社の年間の複写使用料金が簡単に計算できます。契約は自動継続になり、毎年1回、当センターからのご案内により、その年の複写使用料を申請していただく方式です。

登録情報で契約書PDFファイルを自動作成します。
JRRCが押印(認証局の電子署名付き電子印鑑)した後、メールでご案内いたします。
ID・パスワードでPDFファイルを取り出し、押印※してJRRCへご返送ください。
※プリントして押印し郵送でも可。

 第2節(組織内での著作物の複写利用)の単年度契約書  専用(官公庁・地方自治体等)

特定の官公庁・地方自治体様専用の単年度契約書です。
契約は自動継続になりませんので、毎年新たに契約を交わし、同時に複写使用料も申請していただく方式です。年間の使用料金の計算方法は一般用と同じです。

登録情報で契約書PDFファイルを自動作成します。
JRRCが押印(認証局の電子署名付き電子印鑑)した後、メールでご案内いたします。
ID・パスワードでPDFファイルを取り出し、押印※してJRRCへご返送ください。
※プリントして押印し郵送でも可。

 第3節(譲渡[組織外への頒布]を目的とした複写利用)の契約書   実額方式

包括許諾実額方式の契約で自動継続になります。
第2節の包括許諾簡易方式と異なり、
著作物を頒布する目的で複写利用するときの著作物利用情報を
「第3節著作物報告書」にすべて記入し提出していただく方式です。
報告書にもとづいて複写使用料金が決まります。

契約をご希望の場合、事前協議事項がございますので、JRRC事務局へお問合せください。

 第4節(著作物をファクシミリ送信する場合)の契約書   実額方式

包括許諾実額方式の契約で自動継続になります。
第2節の包括許諾簡易方式と異なり、
著作物をファクシミリ送信するときの著作物利用情報を
「第4節著作物報告書」にすべて記入し提出していただく方式です。
報告書にもとづいて使用料金が決まります。

契約をご希望の場合、事前協議事項がございますので、JRRC事務局へお問合せください。

 個別利用の申込書  個人・組織兼用

複写等を行う都度、複写許諾の申込みと使用料の支払いを行う方式です。
複写等の利用頻度が少なく限定的なご利用の場合など、個人のご利用者様に適した契約です。

申込書兼請求書のEXCELファイルをダウンロードし、入力後JRRCへお送りください。
入力する環境が無いかたは、申込書兼請求書を郵送しますのでJRRC事務局までお問合せください。
お問合せ先 http://www.jrrc.or.jp/inquiry/


 契約書に関する、反社会的勢力排除ポリシーについて